【ドンキ】「152円ビール」発売 若年層の“初めの1本”に
バラ売りでは1本164円だが、ケース販売では24缶3629円(1缶当たり約152円)で販売する。ビール初心者でも気軽に楽しめるように苦味は控えめにした一方で、アルコール度数は6%で、満足感も両立したという。
缶はシンプルなモノクロデザインで、他のビールとの差別化を図った上で、インクコストの削減にもつながったという。ケース販売はフィルムと段ボールで包むことで、包装コストを削減する。
[ITmedia ビジネスオンライン]
2025/6/9(月) 14:06
https://news.yahoo.co.jp/articles/c38e5df61583365233e456f6a888752ec438898a



